このサイトはAOiRO_Manbowが運営する個人サイトです。
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別にタイトルからしてアマゾンの奥地に行くつもりはないです。
ここ近年のIIDXはHSが柔軟に扱えるようになってから速いbpmの楽曲がちょくちょく出たり、
今までbpmを半分にされていたm1dy氏の楽曲が遂にONIGOROSHIで400bpmそのままされたり、
収録された時点でなにかと異質な存在だったDUE TOMORROWの復活など、何かと速い曲も出始めてきました。
速い曲の中で定期的に話題になるのがIIDX版の「MAX 300」(以下MAX300)。
この楽曲はDDRからの移植曲で、7th styleからEXTRAステージ専用楽曲制度が復活してからの初のエキストラ楽曲になります。
BPMは曲名の通り300bpmがメインとなっており、IIDXではDDRと同様に史上初の300bpmの楽曲でした。
IIDXがtricoroになってこのMAX300が問題視されはじめ、Rootageではハイスピードの仕様変更から別の意味で危険な曲として扱われています。
何か問題か…と言われるとこの楽曲のBPMの構成に集約されます。
BM9820Aの余韻に浸っていたらWindowsUpdateが原因で悪夢が舞い降りた。
Windows10 1803更新前にEaseUS Todo Backupを削除して下さい。【Ver1803】
この罠に見事引っかかり、原因が特定できてるにもかかわらず回復オプションが使えないどころかセーフモードも起動不可。
おまけに大型アップデートなので以前のWindowsのバージョンに戻せないおまけつき。
泣く泣くクリーンインストールをしようとしていたところ、回復コンソールでレジストリを直接読み込む手法があったので下記のURLを参考に直接修復を挑むことに。
セーフモードでも起動できないという悪夢からの脱出[その1]:山市良のうぃんどうず日記(9) – @IT
以上を参考に下記の手段を実行
・ControlSet001\Services\EUBKMONキーを全て削除
・「EUBKMON」で検索すると「volsnap」文字列が含まれた「Upfilter」キーが見つかるので、「volsnap」以外の文字列を削除
・上記の文章が引っかかる限り、Upfilter文はすべて「volsnap」のみにしておく
1805アップデート適用段階でEBUKMON.sysが原因でアップデートが失敗し、起動すらできなくなることがわかるにはわかったので、思いつく限り全部消したら起動したので真っ先にEaseUS Todo Backupを削除して再起動できることを確認し今に至る、
ちなみにバージョンは1805が適用されないままなので全画面でドーンと催促のアップデートが出る始末。邪魔だし色々と怖いので落ち着くまでStopUpdates10入れました。
さすがに何度も死にかけて復旧作業は手慣れているとはいえ、唐突にこんな状況に陥られるのはやっぱり勘弁願いたい。
先月ぐらいにとある音ゲーのesports記事(※ 敢えてリンクは張りません)において現状のアーケードゲームが抱える問題がわかりやすい説明しているという反面、一部の文言が明らかに音ゲーユーザーを怒らせるような書き方をしているので「炎上しそうだな」と思っていたら、案の定コアな音ゲーユーザーはこの記事に対して怒っている様子をちらほらみかけました。
それに対する解説を暇を見つけて書いていたのですが、現時点での音ゲーに対する競技性の確立の説明が既に長すぎたのといろいろな人からその記事に対する意見を聞き、「無理して書く必要はないな」と思ってそのまま書くのをやめました。途中までの話は(続きを見る)で見れます。
以下、思った事。
PC(クラウド)版IIDXとSDVXはそもそもうまくいっていない理由が違う
IIDXとSDVXのCloud版は「正規の方法でCloud専用のコントローラーが入手できない」という前提があり、IIDXは月額制限定でしか遊べない点・SDVXは特殊なデバイスがキーボードで再現できない関係上、新規ユーザーが入りにくい環境が出来上がっているのが現状です。
各種専用コントローラー自体が受注生産・値段が高い(3万円台)・決済がクレジットカードしかできないという問題点があり、今は正規の方法で入手ができません。IIDXにおいてはPS2用の専用コントローラーが使用できない状況であり、DAOコンなどの専用コントローラーを入手する以外に今のところ解決策はありません。過去の家庭用作品とは違った理由でうまくいっていないのではと考えられます。
この問題に対してコナミが何も対策を取っていないというわけではなく、先日のCloud版のアンケートで「安価(14800円)で販売されたら買いますか」というアンケート項目があった事から今後この問題の解決に取り組んでいる可能性はあります。
記事にあるような対戦型の音ゲーというのは実はもういくつかある
例として挙げるならpop’n musicのネット対戦モード。あのモードはプレイヤーが決めたおジャマという音ゲープレイを攻撃できる要素を対戦相手に送ることができ、そのおジャマが記事主が求めている「対戦できる音ゲー」の要素を10年以上前に設立していたりします。今でもあったりはします。
音ゲーメーカーがスマホで対戦型音ゲーを出せばesportsに受け入れられるとはあまり思わない
長年音楽ゲームが築いてきたのは「スコアの正確さによる競技性」であり、esportsのような「対戦型による競技性」ではないと個人的に考えています。
恐らく、音ゲーユーザーが後者を求めていたのであれば、前途に話したポップンのネット対戦はもっと盛り上がっていたと思います。
これはスマホやアーケード、ましてや家庭用で出ても結果は一緒ではないかと判断しています。
というかesportsと呼べる音ゲーの大会はあるにはある
PUMP IT UPという海外の音ゲーの「World Pump Festival」の大会がそれだったりします。
音ゲーのesportsはまだ始まったばかり
BEMANIがesportsとして提言しはじめたの確か2~3年前なので、「まだまだこれから」という印象はあります。
DOLCE.氏はBEMANI作品の解説がわかりやすい
氏のKACでのYoutubeLiveの解説、本当にわかりやすいんですよ。
別にLIVEを見たいためにKACに行ってるわけではない
自分とか。
他にも色々とありますが、これぐらいにしておきます。
それぐらいあの記事は思う所が多い記事だったのです。
神威がチュウニに収録するという発表の際に自分の周りは大騒ぎしていたのですが、
流石に神威の初出が結構前だったこともあり、「エイプリルフールのコラ画像しか知らない」という方や、
元のゲームを知らない方をちょくちょく見かけたためこのツイートをしたのですが
【神威のチュウニ移植がヤバい理由】
移植元はEZ2DJという韓国製音ゲーで、コナミに訴えられた曰く付きの代物。そこに(当時は)現役のbms作者がボス曲を提供したことにより話題になったのが神威。
国内AC移植は絶対に無いとして定期的にネタにされていたが、セガが移植を実現した。— AOiRO_Manbow (青色鍋男) (@AOiRO_Manbow) February 9, 2017
まあ140字には収まらないよねという感じで、神威のチュウニ収録がどれだけヤバかったかを徒然と解説していきます。
Adventなやつに間に合わなかった記事。
遅延を低減し、動きが滑らかになる謳われているゲーミングモニタ。
ゲーミングモニタの登場により、高リフレッシュレートでモニターを動作させることが可能になりました
リフレッシュレートが高いと動作が滑らかになり、FPSなどのゲームで有利になると言われていますが、
大体のゲームは高リフレッシュレートには対応していないので、リフレッシュレートを調整できる機能はそれこそ一部ゲームに限定されてしまいます。 Continue reading
概要:俺がやりたい
【開催期間】
登録期間:2017/04/28~2017/05/07
評価期間:2017/04/30~2017/05/21
【ルール】
【Twitterハッシュタグ】
#VGBMS
【以下草案】
LR2で検索すると借金を無料で弁護士に電話紹介されるのはさすがに危機感を抱いたので急遽作りました。
以下上記のサイトに触れてない補足
公式サイトが消えてもなおLR2の需要が高い現在、LR2が高性能なプレイヤーで評価される反面、これに勝る新世代のプレイヤーが出ていないのはこの界隈における問題点となっているのが悩みどころです。
イベントタイトル名「Portable Memories March -BMS Edition-」
詳細については下記URLを参照で
http://sbfr.info/special/pmm_bms/index.html
本来この手のイベントは個人のページでやるかbmsoffighters.net階下でやるべきだったんですがいろいろとあってSBFRにページを置くことになりました。
Download (oggのみ。大体32MB)
7KEYS B:☆2 / N : ☆6 / H : ☆9 / A : ☆12 / BA : ☆12
かつてエイプリルフール用に1日限定公開で作られた「L.D.」のリメイク版であり完成版です。
この曲についてはこの辺りを参考にして詳しいことは省略します。
多くは語りません。なぜならこのBMSが完成すること自体が奇跡なので。
前回のMid2BMS話では解説らしい解説をまともに触れていませんでしたが、
今回の記事では実際に既存のMIDIからbmsを作っていきつつ解説を加えたいと思います。
とにかく時間をかけずに作りたいため、既存のMIDIから適当に拾って作りたいと思いましたが、さすがに他人が作ったMIDIを無断で使うのもいささか問題があるという事で、今回は今日のIRC廃人でお馴染みfether氏のサイト下部にある「やばいほど大昔のMIDI集」から本人がヤバいと自負していたtwinklestarのMIDIデータを元にBMSを作っていきます、勝手に。ほら「ご自由に」って書いてあるし。1
fether氏のtwinklestarを選んだ理由はとりあえず今回もblue modeで完結させたいのでコントローラ命令が全く使用されていないmidでかつbms化したら面白そうな物を選びました。
思いっきり長くなりそうなので「続きを読む」で。